言霊木霊

FF14を中心とした様々なスクリーンショットの加工画像などを紹介します。その他中の人の雑記なども。

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スクリーンショット加工講座 「思い出の場所」編

今回は先日公開した「思い出の場所」の制作工程を紹介します。
一部過去の紹介記事と重複する部分もあります。不要な部分は読み飛ばしていただいても結構です。
今回も長文になってますが、ご興味ある方は是非最後までご覧くださいませ!

思い出の場所 【FINAL FANTASY XIV , FF14】
画像クリックでflickrのオリジナル画像へジャンプします。
Copyright (C) 2012 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.


使用ソフトウェア
・Adobe Photoshop 7.0
・Adobe After Effects 6.5
上記以外のバージョンやソフトウェアの場合、機能名や各名称等異なる場合があるので、ご自身の環境に置き換えて読んでください。
筆者は途中でAfter Effectsも使用していますが、Photoshopとやれることはさほど変わりません。
Photoshopのつもりで読んでいただいて問題ありません。

今回は普段とは違い、最初に構図を決定した。
元々2560x2048という高解像度で撮影していたので、それを1920x1080の中に落とし込んで位置を調整した。
00_01.jpg
2560x2048の元画像。これを加工していく。

■01 各層への切り分け
まずは後の処理に備えて、キャラと背景を分割する。
01_01.jpg
各パーツの切り出しはペンツールを使用してパスで丁寧に抜いていく。

01_02.jpg
髪の毛の隙間など、背景が見えている部分は全て切り抜く

■02 背景の処理
後に背景をぼかすのだが、現状背景のレイヤーにはキャラが残ったままである。
このままぼかすとキャラのぼけた輪郭が外に広がってしまいとても不自然なので、背景レイヤーのキャラクターは消しておく。
02_01.jpg
キャラが残った状態の背景。これをぼかすと

02_02.jpg
キャラのぼけ足が外に広がってしまった。

02_03.jpg
この状態で先ほど切り抜いたキャラを重ねると、外側にぼけが広がってしまったのがよく分かるだろう。

02_04.jpg
これを避けるため、背景レイヤーのキャラをスタンプツールで消していく。
背景をぼかす値が大きければ大きいほどキャラの輪郭の外へのふくらみも大きくなるので、ぼかす度合いに応じて消す度合いも調整しよう。
あまりぼかさない場合はキャラの輪郭近くを消すだけでも問題ない。

02_05.jpg
この状態でキャラを重ねれば背景のみが綺麗にぼけているのが分かるだろう。

■03 影を消す
影はゲーム内のコンフィグでON OFFを切り替えられる。
切った場合は全ての影が消えるので、加工時に全ての影を手作業で付けていかなくてはならない。
但し影を切った場合、一見影がないような部分も明度が変わってしまう場合があるので注意が必要だ。
筆者は影を入れた状態で撮影し、邪魔だと思ったところを手動で消して影を付け加えた。
ここでは影の消し方を解説する。

03_01.jpg
【コンフィグ】→【システム】で影のON OFFを切り替えられる

03_02.jpg
テキストコマンド「/shadow」での切り替えも可能。マクロに登録しておくと便利だ。

03_03.jpg
影の部分をペンツールで丁寧になぞっていく。
顔の他に胴体にかかるベルトの影も同様に処理した。

03_04.jpg
パスを選択範囲に変換(パスパレット内のレイヤーをctrl+クリック)してその部分に【トーンカーブ】や【色相彩度】を適用する。
影の部分をちょっと明るくしてあげるだけで影がない部分とほぼなじんでしまう。
ほぼトーンカーブで処理できてしまうが、色味が変わってしまう場合は色相彩度で調整してもよい。

03_05.jpg
選択範囲の輪郭部分だけは不自然に跡が残ってしまうので、スタンプツールを使って消してあげよう。

■04 ポリゴンの角や直線や重なりの処理
ところどころに見られるポリゴンの角ばった部分や直線になっている部分や不自然に重なってしまっている部分をスタンプツールやブラシツールを使って丁寧に角を丸めていく。

04_01.jpg
処理前と処理後の比較。この作業を行うとリアリティがグッと上がる。

04_02.jpg
袖口の重なりを修正。実際にリアルで手を合わせて袖口が干渉した場合どうなるかをイメージしながら処理した。
布が折れ曲がって手首の間に入り込んでいるように見えるだろうか。

■05 陰影つけ
陰影のほとんどないのっぺりした画に影を加えて立体感を出そう。

05_01.jpg
顔の処理は最も気を使おう。輪郭を丁寧にペンツールでなぞっていく。
前髪部分はキッチリ輪郭をなぞらず、細かい毛は無視して大まかになぞる。細かい毛からは視認できるほどの影が落ちないからだ。

05_02.jpg
パスを選択範囲に変えて、選択部分を新規レイヤーへ複製。複製は後に個別で編集できるようにするためだ。
レイヤースタイルで【シャドウ(内側)】を適用する。
距離は光源の位置に応じて調整しよう。同じく透明度、チョーク、サイズも調整する。
最後に【新規レイヤー】で新規レイヤー作成→顔の影のレイヤーと結合させレイヤースタイルを純粋なピクセル情報のみにする。
これにより余計な部分を消しゴムツールで消すことができる。今回だと手にかかった影を消し、髪の毛の影を不透明度を調整した消しこむツールで薄める処理をした。

05_03_22.jpg
【レイヤー効果:カスタム】で【塗りの不透明度】を0%にしておくと、純粋に影のみになるので後に管理が楽になる。

05_04.jpg
状況により適したパラメーター調整をしよう。今回は方向性のないやわらかい影を表現したかったので、距離は0だ。

05_05.jpg
05_06.jpg
胴のベルト部分も同じ要領でパスで切り出しレイヤースタイルで【シャドウ(外側)】を適用する。
各数値も同様に調整していく。

05_07.jpg
手の重なった部分も陰部ができるので同様に処理していく。
左右それぞれパスを切り【シャドウ(内側)】を適用した。
同様に手首の袖口の陰も付ける。

■06 背景のブラッシュアップ
いくら背景はぼけてしまうとはいえ、あまりにもシンプル過ぎるのでブラッシュアップすることにした。
遠景マップだからか、大分シンプルにされてしまっている。照明が灯っていない箇所が沢山ある。
建物の壁や岩肌や床なども本来なら照明からの光で多少は明るい部分もあるはずだ。
こういったところに手を加えていく。
各所の光源の影響を頭の中でイメージして、光の当たる部分、当たらない部分を的確に判断できれば陰影が強調され画が浮き出てくる。

06_01.jpg
照明が灯ってない部分に照明を複製していく。
今回は橋と、建物の内部と、塔の窓に明かりを灯した。

06_02.jpg
建物の壁や岩肌や床などが照らされるように手を加えていく。
まず背景レイヤーを複製して、【トーンカーブ】や【色相彩度】を適用して照明と同じ色になるよう調整する。

06_03.jpg
このレイヤーにマスクを適用して、マスク部分を全て黒で塗りつぶす。するとレイヤー全域にマスクがかかり全て見えなくなる。

06_04.jpg
先ほど黒く塗りつぶしたマスクを選択し、描画色を白に変え、ブラシツールで照明の影響を受けてる部分を塗りつぶしていく。
ブラシサイズや透明度などを調整しながら自然に見えるように塗っていこう。失敗したら描画色を黒に変えて塗りつぶせば消せる。
後にぼかしてしまうのでザックリではあるが一応完成。

■07 瞳の処理
瞳も人の目を引くとても重要な部分。丁寧に処理していこう。

07_01.jpg
元画像はキャッチライト(瞳に映りこむ光)がほとんど入っていないので、瞳がくすんで生き生きした感じが薄れてしまっている。

07_02.jpg
今回はこの画像をテクスチャにして瞳に映りこませた。

07_03.jpg
瞳の周りをペンツールでパスを切っていく。

07_04.jpg
瞳のサイズに合わせてテクスチャの位置・大きさを調整する。これを反対の瞳にも複製する。

07_05.jpg
先ほど作成したパスを選択範囲に変換してテクスチャにマスクをかける。
更にテクスチャを【トーンカーブ】でコントラストを調整し、スクリーンモードで重ねた。
映り込みが強い場合はトーンカーブやレイヤーの透明度で調整しよう。

■08 髪の毛の処理
髪の毛もゲームでの表現では限界があるので、手を加えてよりリアルに仕上げていこう。
それでもFF14のキャラの髪の毛は元からとてもリアルにできているので加工も楽だ。

08_01.jpg
前髪は平面的でのっぺりした印象があるので、一番細いブラシツールを使い明暗それぞれの色でラインを加えていく。
毛の方向などに気をつけながら、トライ&エラーを繰り返し自然に仕上げよう。
髪の毛の処理などはペンタブレットを使用すると楽かもしれない。

08_02.jpg
同じく一番細いブラシツールで、髪の毛の輪郭部分に毛を描き足していく。実際の写真などを参考に人間の髪の毛を真似て自然に仕上げよう。
生え際や毛先などは意外と乱れていたりする。

■09 逆光の処理
今回の作品での一番のポイントはここだ。背景からの照明を受けて髪の毛やキャラ全体の輪郭を浮かび上がらせる。
そんなドラマチックで雰囲気のある効果を演出できれば作品自体のクオリティが一気に上がるだろう。

09_01.jpg
背景の光の反射の処理と同様、キャラのレイヤーを複製して、【トーンカーブ】や【色相彩度】を適用して光を受けたときの色に調整する。
それを同様にマスクを適用して、マスク部分を黒で塗りつぶし、全域にマスクをかけ見えなくする。

09_02.jpg
まずは髪の毛。描画色を白に変え一番細いブラシツールで丁寧に髪の流れに沿って、逆光の光で髪の毛が透けそうな部分を塗りつぶしていく。
場合によってはブラシツールの不透明度も調整しよう。
次にブラシのサイズを調整して体の輪郭も同様に仕上げる。
背後から光が当たったら実際にはどう見えるのかをイメージすることがとても大切だ。そのイメージが間違っていると完成形もずれたものになってしまう。


筆者はここからツールをAfterEffectsに切り替えるが、Photoshopでも同等のことはできるので、Photoshopのつもりで読んでくれて構わない。
尚、一部プラグインを使用する箇所は解説を省かせていただく。

■10 キャラと背景のぼかし
あらかじめキャラと背景を分割しておいたので、背景のみ個別で処理することが可能だ。早速ぼかしてみよう。

10_01.jpg
今回は望遠レンズで撮影したと想定して背景は強めにぼかす。光が円形にぼけるのはプラグインを使用しているからなので解説は省く。

10_02.jpg
次にキャラのぼかし。キャラは目に焦点を合わせてるので、そこより手前にある腕をかすかにぼかした。
キャラのレイヤーを複製し、ペンツールでパスを切り、腕だけが表示されるようにする。
そこにぼかしを適用すれば腕だけぼかすことができる。
ぼかしの度合いは視認できるかできないかくらいのわずかなぼけで構わない。この辺は状況により調節しよう。

■11 色味調整
色味調整は今回の作品では一番トライ&エラーが多かった部分かもしれない。
空気感や雰囲気のある色合いにしつつもキャラの魅力も下げないように調整するのに苦労した。
ここでも主に使うのは【トーンカーブ】と【色相彩度】だ。

11_01.jpg
全体的に、背景のみ、キャラのみ、をうまく使い分けて納得のいくまで調整しよう。
空気感や雰囲気はそこそこ出すことができた。後に最終調整をするのでここで次のステップに進む。

■12 ソフトフォーカス
ソフトフォーカスの処理をすると画全体がやわらかい印象になる。
また、現実世界でも肌のシワを消したりといった用途にも使われるため、やりすぎると細かいディテールが潰れてしまうので度合いは適度に調整しよう。
筆者はプラグインで処理してしまったが、Photoshopでもできるやり方をここでは説明する。

12_01.jpg
まず全レイヤーを統合させたものを複製し、同じ画が2枚重なるようにする。
※レイヤー統合するときは、いつでも修正が利くようにバックアップを取っておこう。

12_02.jpg
上側のレイヤーにぼかしを適用する。ぼけ足の具合は好みで。何度も試して気に入った値を見つけ出そう。

12_03.jpg
このぼけたレイヤーの不透明度を調整して下のレイヤーが見えるまで不透明度を下げる。
すると画が綺麗にぼやけるのが分かるだろうか。

■13 最終調整
最終的に色味を調整した。
トライ&エラーで何度もやり直した中の4種類の画を比べてみよう。

13_01.jpg
空気感は出たがやや霞がかった画になってしまった。時間帯も夜というよりは早朝といったイメージ。
背景の光源の数やキャラの瞳の処理は後に修正が入る。

13_02.jpg
背景の光源を増やし明るさもやや暗めに調整した。この段階で瞳も完成。

13_03.jpg
背景の光の陰影がチープだったので修正。若干色味も調整。

13_04.jpg
最終バージョン。全体的な色味を調整してキャラの髪と肌のみ彩度を上げ、明るめの印象に調整した。

13_05.jpg
最後の画像は図のようなレイヤー構造にして色味を調整した。
上のレイヤーは全体的に彩度をあげたレイヤーだ。マスクをかけて一度全部消し、必要な部分だけブラシツールで塗りつぶしキャラを浮き上がらせた。

思い出の場所 【FINAL FANTASY XIV , FF14】
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以上で完成。実際には最後の微調整にすごく時間がかかった。
人物の場合特に髪や肌の色はには気を使ったほうがいいだろう。

--------------------------------------------------------
あとがき

今回も久々(1年ぶりくらい?)にガチの制作工程記事書いてみました。
最初のFF14、次のTERAに続き3回目です。前回のTERAでの記事は今回紹介していないような要素も解説してるので、ご興味ありましたら見ていただけると嬉しいです。
ゲームタイトルに依存しない内容になってるので、様々なゲームのSSで使えるテクニックだと思います。

ここまで詳細な解説をしておきながら何ですが、ここでの解説はあくまでわたし個人のやり方なので、それにとらわれず自分の好きなように自由に加工するのが一番だと思ってます。

わたしが特に大切だと思うのは、ここで紹介するようなテクニックを先行して考えるのではなくて、まず自分の頭の中でどういう完成形に持って行きたいかをまず考え、次にそれらをどうすれば実現できるかを考え、そこで初めて方法論を考えテクニックを生み出す。っていう流れだと思ってます。
今回の作例でいうと、

・実写風の逆光が当たってる美しいイメージにしたい
・実写風に見せるには何が必要か
・逆光を表現するにはどういう方法が必要か
・そこではじめて今回の解説のような方法を思いつく

といった風でしょうか。
頭の中でSSのシーンを思い浮かべ、リアルでこのシーンがあったらどう見えるかをロジカルに考えられればおのずとやるべきことは見えてくると思います。

ここで紹介する方法は全てのSSに当てはまることではないと思います。SSによって完成形のイメージや対処なども随時変わってきます。イメージ先行で考えられればいかなるSSにも柔軟に対応できるし加工の技術もメキメキ上がると思います。

なんてうんちく語ってしまいました^^;

毎回解説記事になると文面が途端に堅苦しくなるとお感じの方などいますかね?
以前某グラフィック系の雑誌で某3Dソフト(某ばかりですみません)の制作工程記事の連載をさせていただいてたことがあって、その影響でこういう解説系になると口調が変わってしまいます(笑)
話し言葉で解説するよりもかっちりしてた方が長時間読むのには適してるのかなって思います。

また記事を書きたくなるような作品ができたらここで紹介しようと思います。
ガチ解説系はブログ左のカラム部分にバナーを設置していつでもアクセスできるようにしておくので、気になりましたらいつでも見に来てくれると嬉しいです。

blog_121_omake.jpg
そして今回のモデルのみるきぃさん、お付き合いありがとうございました。
また新生でもモデルになってくださいね!

長くなりましたが今回も最後まで読んでくれてありがとうございました!
 
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テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2012/09/29(土) 17:52:38|
  2. FF14(風景)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

お勉強になります(*´ェ`*)

お久しぶりー!かな??
だまちゃんのブログはよくチェックするけど、SSの加工講座はとっても参考になります。
いつも素晴らしい作品のUPを楽しみにしている1人なので、これからも応援してるよ!
そして願わくばだまちゃんの様な技術が身に付けられたらいいなぁ~ とか思ってますヽ(*´ ω`*)ノ
  1. 2012/10/02(火) 19:56:06 |
  2. URL |
  3. もふ #-
  4. [ 編集 ]

ありがとう!

>もふちゃん
コメントありがとー!お久し振りだねー。
記事読んでくれてありがとです。少しでもお役に立てれば嬉しいです。もし機会あったらもふちゃんの作ったのも見たいな!
  1. 2012/10/02(火) 20:47:42 |
  2. URL |
  3. 木霊 #-
  4. [ 編集 ]

ふおおおお

木霊さんが描かれていた講座をなめるように見てきたのですが、今回の記事はさらに踏み込まれた内容でfmfmしながら読ませて頂きました(`・ω・´)
影やポリゴン処理など、細かな作業が重なっていつも素敵なSSに仕上がっているのですね…感動です…!
  1. 2012/10/06(土) 21:34:31 |
  2. URL |
  3. Ish #-
  4. [ 編集 ]

ありがとです!

>Ishさん
記事読んでくれてありがとです!
今回解説した全てを無理に使わなくても、使えそうな部分を状況によって使っていけば大分印象も変わるかもですね。いつか加工SSが完成したらみせてくださいな!
  1. 2012/10/06(土) 23:42:55 |
  2. URL |
  3. 木霊 #-
  4. [ 編集 ]

感動しました!!!
細部まで作りこまれててほんっとに愛を感じます(*´ω`*)
色々と参考にさせて頂き、自分なりの方法を考えようと思います
  1. 2013/07/29(月) 22:44:36 |
  2. URL |
  3. ゆみる #-
  4. [ 編集 ]

>ゆみるさん
ありがとうございます。まずは楽しみながら自分なりに自由に加工を楽しんでみるといいと思います!
  1. 2013/07/29(月) 22:48:36 |
  2. URL |
  3. 木霊 #-
  4. [ 編集 ]

すごいですねー!!
感動しました!
スクリーンショットが製品になってもおかしくないようなクオリティーで、なにより美しい~
ブックマークさせて頂きましたヽ(•̀ω•́ )ゝ✧
今後の更新&新作を楽しみにしています
  1. 2013/10/04(金) 11:54:38 |
  2. URL |
  3. MAO~マオ #-
  4. [ 編集 ]

ありがとうございます!

>MAO~マオさん
記事読んでくれてありがとうございます。
これからも作品アップしていくので、よかったら是非ご覧ください!
  1. 2013/10/04(金) 23:25:47 |
  2. URL |
  3. 木霊 #-
  4. [ 編集 ]

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